マニアにはたまらない熟女デリヘルのプレイとその魅力

多くの芸人も憧れる熟女は、医学的にエロい!?

真相は、ともかく、ピースの綾部、オードリーの春日、キャイ~ンのウド鈴木、ロバートの秋山など、熟女好きを公言する芸人は多いですね。彼らが、熟女デリヘルの火付け役であったというのは嘘ですが、ずいぶん前から確固たるAVジャンルとして存在し続けています。つまり、一過性のブームではないというわけです。

医学的には、男性ホルモンの分泌ピークは、20歳前後に対し、女性ホルモンのそれは、40代以降だそうです。このホルモンの分泌量は、性欲に大きく関わっています。つまり、40代以降の女性は、性的に熟し、エロいということらしいのです。

熟女デリヘルは、マニアだけのものなのか?

こうした流れに風俗業界が放っておくはずがなく、熟女デリヘルなるお店が存在します。熟女デリヘルの主な魅力と言えば、包容力、気配り、気遣い、腰使いといったところでしょうか。体形は、熟すと言えば聞こえがいいですが、だいたい崩れています。バストは、数字だけなら巨乳サイズ! でも背中のお肉がたっぷりついているので、実は、カップはBとかCの人もいます。ウエストは、プロフィールに偽りなく、堂々の70、80センチ超え! サバを読むことはあまりしないようです。ヒップもわがままなくらいに成長し続けています。波打つ太ももからのラインは、マニアにはたまらない魅力のようです。あるいは、逆にガリで、触ると水分を吸い取らせそうな人もいます。熟女デリヘル嬢というと、40代、50代が多いのでしょうが、中には、70代のカラッとドライな風俗嬢もいるようですから。入れ歯を外して、歯茎でされるフェラチオは、マニア垂涎のサービスです。こうした方は、はたして熟女と呼んでいいのでしょうか? 思わず叫びたくなります、「おばぁちゃーん!」と。

濃厚プレイ、抑えた表情がクセになる熟女プレイ

冗談はさておき、熟女デリヘルのプレイは、濃厚かつ大胆であったり、逆に恥じらいを抑えた素人感丸出しの感じっぷりがたまらないようです。こうした反応は、性的経験の浅い若い女性には、かなわないところのようです。

プレイの前後のコミュニケーション、会話ひとつとってみてもそうです。興味のあることは話せるけど、一方的だったり、あるいはだんまりで何も離さない若い女性と違って、熟女デリヘル嬢は、聞き上手であり、母性本能に似た感覚で接するので、若い男性客であっても話しやすく、安心できるようです。そのため、自身の母親のような熟女デリヘル嬢相手に、少なからず抵抗感をもって接した客もいつしかクセになり、はまってしまうこともあるそうです。

なお、プレイそのものは、アクロバティックな体位で責め合うことはありませんが、ディープキス、素股、フェラチオ、69が主で、一般的なデリヘルと大きな違いはないでしょう。しかし、熟女デリヘルという需要の小ささもあり、熟女デリヘル嬢の中には、稼ぐためにAF(アナルファック)、ごっくん、即尺といったハードなオプションをOKにしている風俗嬢が、少なからずいるようです。